マーケティング思考の活用

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マーケティング思考の活用

62.未来を予測する脳に対して、予想を超える広告、予想通りの広告の役割とは?

なぜ「意外性のある広告」は記憶に残り、「予測どおりの広告」は安心するのでしょうか?私たちの脳は、常に“未来を予測しながら”世界を処理しているそうです。歩くときも、会話するときも、広告を見るときも——脳は次に起こることを先回りして想像し、その...
マーケティング体系(基礎・フレームワーク)

61.マーケティング初心者の方が強くなるための、マーケティングリサーチ入門

なぜマーケティングリサーチは「とっつきにくい」のかマーケティングリサーチと聞くと、数字が多くて難しそう専門家がやるもの時間もお金もかかり、面倒そんなイメージを持つ人は少なくありません。実際、「関心が低い」「知識が不十分」と感じている人が多い...
マーケティング思考の活用

60.レセプティブモーメントとカテゴリーエントリーポイントで考える、ブランディングの本質

ブランディングの議論で、レセプティブモーメントカテゴリーエントリーポイント(CEP)という言葉が出てきてませんか??しかし実務の現場では、「結局、何が違うのか」「どちらを重視すべきなのか」「ブランディングとどう関係するのか」が曖昧なまま語ら...
マーケティング思考の活用

59.ブランディング課題を、SNSとAIと「らしさ」の破壊で解決しよう!と思う。

ブランディングとSNSとAIと「らしさ」の破壊ブランド/ブランディングとは、消費者の頭の中で、独自便益を中心に他のモノやサービスとは区別されている状態/活動ですが、近年そこに一役買っている機能がSNSとAIですね。そして「ブランドらしさ」を...
マーケティング思考の活用

58.「愛のマーケティング」とは、生活者に関心と思いやりを持ち、価値として返す営みではないか

マーケティングのゴールは認識・態度・行動を変化させる、つまり「人を動かすこと」だと言われています。おや、人を動かす普遍のテーマと言えば、、、「愛」ですよね?笑今回はマーケティング思考に「愛」を盛り込んでみようという試みです。つまり↓↓マーケ...
マーケティング体系(基礎・フレームワーク)

57.脳の記憶のメカニズムが分かると、ブランド認知や想起の重要性や道筋が分かるという話

人間の記憶のメカニズムは、私が思っていたよりもダイナミックで流動的。まだまだ未知な部分も多い分野ですが、現状分かっている記憶の長期保存への道筋や、逆に忘却する理由などが分かると、ブランディング目標の一つである「ブランド想起」のヒントになりま...
マーケティング思考の活用

55.「ホモ・サピエンス全史」から学ぶ、マーケティングの本質と“虚構”の力

今回は『ホモ・サピエンス全史 著ユヴァル・ノア・ハラリ』を読んで、マーケティング視点で所感をまとめたいと思います。人類の進化とマーケティングの関係、特にマーケティングの力の秘密や恐ろしさなどが見えてきます。本の要約まずざっくり本の内容を言う...
マーケティング思考の活用

53.幸せとは感性による状態知覚である!幸せについて本気出して考えてみた。

マーケティング思考を使って、人生の幸福を達成するための考え方を整理しようと思い立ちました。付け焼き刃の哲学・心理学・脳科学・生物進化学・お金の話・マインドフルネスの知識を駆使して、自身の幸せについて考えてみようと思います。幸福は人生の目的に...
マーケティング思考の活用

38.壁は越えずにすり抜けたいタイプの人にオススメな「ずるい仕事術」佐久間宣行 著

今回は元テレビ東京 佐久間さんの著書である「ずるい仕事術」を参考に、自分がやりたいことだけをやって世の中や会社に評価され、お金が貰える仕組み創りを考察したいと思います。Oniku記事のGOAL・「やりたいこと」の重要性が分かる・「やりたいこ...
マーケティング体系(基礎・フレームワーク)

37.TVCM制作の戦略考察とポイントをご紹介

今回は話題のTVCMを基にして、企業がどういう戦略で作ったのかを逆算し、文章(戦略シート/オリエンシート/Brief)にまとめました。よくトレーニングで実施する方法です。正解かどうかはさて置き、「TVCMってこんな考え方で制作してるんだ」で...
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